収納ケースの有機的活用(続編)

収納ケースの有機的活用(続編)

前回の続きです。
中蓋を箱に改造します。

まず周囲のボードを作りますが、角は半分だけカッターを入れて曲げやすくします。
これが今回の一番のポイントと言えます。
そのボードを爪楊枝で釘のように接合します(指で簡単に刺せます)。
楊枝はペンチなどで約3分の1の長さに切ります。ハサミはお勧めできません。
残った楊枝も先をとがらせてまた使います。少しも無駄にしないのが「整頓学」です!

しかし、楊枝はあくまでも仮留めなのでガムテープでしっかり補強します。

これで出来上がりです!
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